第29回さくら茶会 ~春風に希望をのせて…~

平成24年4月21日
第29回さくら茶会を開催しました。
今年も2,600余名の皆様方に、
素晴らしい景色を眺めながら、
お茶や点心を味わっていただきました。
皆様に春のひとときを楽しんでいただきたいと
会員一同、いろいろと準備を重ね、
心配された天気も当日は好天に恵まれ、
たくさんの方々に笑顔でおもてなしができたことを
大変嬉しく思っております。

平成24年4月21日
第29回さくら茶会を開催しました。
今年も2,600余名の皆様方に、
素晴らしい景色を眺めながら、
お茶や点心を味わっていただきました。
皆様に春のひとときを楽しんでいただきたいと
会員一同、いろいろと準備を重ね、
心配された天気も当日は好天に恵まれ、
たくさんの方々に笑顔でおもてなしができたことを
大変嬉しく思っております。
平成24年3月14日
3月の例会終了後、押し花同好会を開催致しました。
講師は、柴田加代子先生、会員の本山さんの
お二人が来てくださり、押し花同好会会員9名で
作品づくりに挑戦しました。
約1時間夢中になり楽しい時を過ごすことができました。
みんな、それぞれ満足のいく作品ができたと思います。
平成24年2月29日
女性会の活動に新しく小学校図書充実支援事業が加わりました。
4月に開催したさくら茶会での収益の一部を、市内の小学校で役立てて頂こうと思い発足しました。
第1回目は、久保小学校で、 尾道市役所 市長室にて平谷市長立ち会いのもと、半田教育長に、鍜治川会長より図書費として、5万円を贈呈しました。教育長より「とてもうれしく思います。長く続けて頂きたいとのおことばを頂きました。
後日、島本智子校長先生より「とても有難いです。子供たちも大喜びでした」とのお礼状が届き、例会で報告し、みんな笑顔で「良かった 良かった」と、喜び合いました。
写真提供 ㈱山陽日日新聞社

平成24年2月14日
花木名:「しだれ梅 紅白」各1本ずつ
場 所: 物外不遷大和尚 こと、拳骨和尚の異名で名高い
名刹「曹洞宗 大興山 済法寺」
2月の冷たい雨の中、近藤ご住職様と共に、会長ほか、会員20名により、植樹しました。
梅花の由来、物外不遷大和尚の逸話、住職様のご講話、又会員による「民話 拳骨和尚さん」の朗読も聴きました。
春が来て、このしだれ梅が開花した頃、又 お寺の石段を上がり、訪れたいと思いつつ、雨上がりのお寺を後にしました。
済法寺の所在地: 〒722-0025 尾道市栗原東1丁目15-6
TEL 0848-22-7012

平成24年1月18日
新年互礼会を竹村家で行いました。
ご来賓の方々は平谷尾道市長様、福井会頭様を始め
各副会頭様、会議所からも専務様、常務様等・・・。
会員は会長他、会員34名。
清興は神楽奏者こと様の素晴らしい篠笛に感動。
年男・年女のお祝、60才、72才、84才みんな元気です。
余興は辰の福笑い。素晴らしい作品に大爆笑。
最後に全員で「上を向いて歩こう」を
明るく元気に歌い、楽しい一日でした。
平成23年12月14日
講師の指導のもとに、お正月の寄せ植えをしました。
松・竹・梅・南天・ビオラ・葉ぼたん2種の
7種類の寄せ植えです。
みんなでワイワイ、ガヤガヤ
とても楽しいカルチャーでした。
また、手入れの仕方、お水の与え方なども
教えて頂き勉強になりました。
平成23年10月22日~23日
「東日本大震災」の被災地支援として、食べて応援しよう!「おのみち大てっぱん博11」が開催されました。
女性会も復興の一助にと、美味しい、美味しい“イカいか焼きそば”と“かきめし”の販売で参加しました。
多くの人出と、会員皆のパワーで大盛況、被災地へこの賑わいが届くよう祈っています。
平成23年10月8日
3月11日の東日本大震災で、犠牲になられた方の
ご冥福をお祈りする「追悼の灯火・尾道灯りまつり」が
行われました。
私たち女性会は、「被災地の方々が少しでも
元気を取り戻され、復興への石段を上がって頂きたい」
との思いを込め、光明寺32段の石段に
「ガンバレ東日本」の文字を
736個のぼんぼりで描きました。

平成23年10月1日~14日
今年も尾道市内の小学校より、
273点の応募をいただき、
フジグラン尾道3階に展示しました。
子どもらしい視点でのすばらしい絵に、
しばしば足を止めて見入る人もいました。
26日には、会議所で特別賞の表彰式を行いました。
平成23年9月14日
市議会の模様を見学しました。短い時間でしたが、諮問 要望 意見が出され、市当局よりの答弁を見ることが出来て、とても勉強になりました。